商店街店舗キャッシュレス決済協同事業

第3期計画中!

商店街とお店のキャッシュレス決済協同事業です。
5000店加盟600億円取扱売上拡大作戦に参加しませんか?
第2期募集を締め切り、次の決済条件を含め第3期募集を交渉中であり、計画中です。 しばらくおまちください。

協同化による利益拡大!

最安値の手数料率で店舗の経常利益を協同化で獲得できます。
キャッシュレス決済事業の他、「通信基盤整備事業」、「飲食店のセルフ・オーダー・ペイメント・システム事業」、「一括業務処理システム」などの協同事業に取り組みます。

連携力で行き残りを!

外国人観光客にも対応するキャッシュレス化で誘客販促システムを導入して、
大企業やチェーン店にも負けない中小店舗のシステム連携を作ります!
皆さんで優良店舗の仲間を増やし利益の拡大を目指します!

加盟店5000店・年間600億円の取扱い高目標の大集結で
下記の手数料率が実現しました。

第2期加盟店募集までの決済条件は以下の通りでした。

( )内の手数料は2019年10月1日から2020年6月末までの補助制度の適用を受けた場合ですが、小売業は資本金5,000万円以上、従業員数50人以上の店舗とともに中国系ブランドは対象外です。

第2期お申し込みは終了いたしました。第3期お申し込み開始までお待ちください!

キャッシュレス決済協同事業は、申し込みから決済スタートまで約2か月の準備が必要です!
2020年6月30日まで、経産省のキャッシュレス推進事業補助制度を申し込まれる店舗は、中国系ブランドを除き、2/3の手数料となり、1%台になります。
ご希望の店舗は経産省に「加盟店ID登録」が必要ですが、決済事業者が手続きをいたします。
手数料の補助金希望の店舗は、法人の場合は:登記簿謄本、個人事業主の場合は:開業届(写)、確定申告書(写)、納税証明書のいずれかで、その他法人・個人共通して営業業種に必要な許可証・免許書類の提出をしなければなりませんので、ご用意してください。

1.すべてのブランドを一体的に扱える決済システムです!!
2.すべてのブランドを1台で処理する「マルチ端末決済」方式です!
3.すべてのブランドを1社の決済会社で処理する「包括決済」方式です!

「マルチ端末決済」方式の端末機3機種の中からお店の利用状況に合わせてどちらか1台(機種)を選んでご使用していただきます。第2期加盟店はいづれも無償提供で揃えられます。
タブレットやマルチ端末機でその場の売上金の確認や1日集計、月集計ができ、半月ごとの精算会計です。
決済金額の精算サイクルは1か月で、月2回の15日と月末に指定口座に振り込まれます。

商店街店舗キャッシュレス決済協同事業の取り扱うブランド

決済ブランドは今後も随時、追加されます!

タイプ(SEIKO “CREPiCO” )お勧めです!
Aタイプは、現在、クレジットカードの取扱いが主流ですが、来春には電子マネーカードやQRコード決済も導入される予定で多くのブランドが利用できるようになります。

注:選ばれます端末機のAタイプ、B・Cタイプにより取扱いのブランドが異なります。

《決済ツールの導入手順》

 
マルチ決済端末機Aには、WiFi若しくはSIMの通信環境で対応します。
決済端末機B*Cには、光通信などデジタル電話回線の通信環境で対応します。

(マルチ)端末決済:3機種の中から1台を選んでいただきます

タイプ(SEIKO CREPiCO AT2300お勧めです!
現在は、クレジットカードの取り扱いのみですが、来春からは電子マネーカード決済やQRコード決済も導入されたマルチ端末機となります。
レジ周りのスペースもとらない1台万能タイプなのでお勧めです。

①お店のレジで計算した税込売上金額を入力してから、お客様のクレジットカードをスライド(磁気カード)若しくは挿入(ICカード)してから暗証番号を入力していただき決済できます。
②売上計算と領収書の発行はレジを使用することを基本動作としますが、端末機もプリント機能は備え売上時の計算伝票や日計、月計、精算日の集計がプリントでも確認でき、取扱いブランドの取引は一元化されて精算されます。
③POSレジの機種によりましては連動できます。(その際ケーブル等の実費が必要です。)
④ポータブルタイプで通信環境はWiFiのないお店はSIMで対応できます。

Bタイプ(PANASONIC JT-C16) と Cタイプ(東芝テック TEC CT5100)
現在は、クレジットカードと電子マネーカードの取扱いの端末機です。
①INFOXカード決済端末機で、ターミナル本体は据え置きタイプで情報センターに接続するデジタル回線が通信環境として必要です。
②お店のレジで計算した税込売上金額を入力してから、お客様のクレジットカードをスライド(磁気カード)若しくは挿入(ICカードしてから暗証番号を入力していただくか電子マネーカードの場合はタッチで決済ができます。
③売上計算と領収書の発行はレジを使用することを基本動作としますが、端末機もプリント機能は備え、売上時の計算伝票や日計、月計、精算日の集計がプリントでも確認でき、取扱いブランドの取引は一元化されて精算されます。
④POSレジの機種によりましては連動できます。(その際ケーブル等の実費が必要です。)

※3台(機種)共通して緊急時等にはオペレーションセンターが対応いたします。
 決済取引契約は2年間で、中途解約や年間12万円以上の取扱い売上高に満たない場合や、4年間保証の端末機を破損、水・油等による事故は発生した場合はペナルティが発生する場合があります。

マルチ端末機は、第2期加盟店には無償提供されます。

新着情報

お勧めの機種は、AのSEIKO”CREPiCO”
商店街で説明会を開催します!
商店街の参加

​経済産業省キャッシュレス対応の事業内容


キャッシュレス・消費者還元事業詳細